ダイヤモンドルートコーチングの原点

2016年10月25日 火曜日

こんにちは!

ダイヤモンドルートコーチの河村知絵です。

 

 

今日は10月に入って、

改めて私が気付かされたダイヤモンドルートコーチングの原点を

シェアしますね!

 

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コーチングの概念を覆しちゃうかも。

でも私にとっては真実なのです。

ご興味ある方だけ

読み進めてください。

 

 

私はクライアントさんを幸せにはしません!

だから、私に幸せにしてもらいたい人は来ないでね!

 

 

コーチって聞くと伴走者というイメージが強いかもしれない。

励ましながら、隣にいてやる気にさせるような。

 

 

でもね、

ダイヤモンドルートコーチングは

そのために生まれたわけじゃないのです。

 

 

自分で自分を幸せにできる人を増やすために生まれたの。

 

 

「河村知絵が」幸せにしてくれる、ではなく

「自分で」自分を幸せにするためにね!

 

だから、いつもクラスで言っているのは

「知絵さんがついてたあの時期は幸せだった」じゃ意味がないよってこと。

これじゃ一生コーチから離れられなくなっちゃうよ!

 

 

この先の人生も長いのだから、

私と関わる期間の中で思考を変え、考え方や捉え方を変え、

思い込みを外し、実践し、頭ではなく心で理解をする。

そうすることで根付かせることができるのです。

 

 

たまに、初回のセッションを受けたあとの感想に

「思ってたより厳しかった」と記載がある。

 

 

そうそう、

「大丈夫ですよ〜」という伴走者やお客様扱いを

イメージしているとそうかもね!

 

 

私は人をいい気分にさせるためではなく

クライアントさんが抱えている問題を根本から解決する、

クライアントさん自身が自分で解決できる力をつけ、

そして実現したいことを本気で形にするために

ダイヤモンドルートコーチングをしています。

 

 

ここは誰に何を言われても一貫して変わらないところ。

自分のエネルギーをばんばん使うので、

自分が使いたい人としかご一緒しないのが

最初からのルール。

 

 

だから、

本気じゃない人、私に幸せにしてほしい人、甘やかしてほしい人は

お断りなのです。

 

私じゃなくてもいいよねって。

 

 

私のことを引き上げてくれた方々も

やっぱり、ただ優しい、甘いではなく、厳しい部分があった。

 

 

そこまでしてくれたからこそ、自分で心から気づくことができたり

目標を見失わずに行動し続けることができた。

ビジネスメンターと話して初心にかえったよね。

 

 

私は元からこの思いを持ってこの仕事を始めたんだってことに。

ダイヤモンドルートコーチングって名付けてもらった意味を。

 

 

いつの間にか外野の声を聞きすぎていて

自分にとっての正解を見失いそうになっていた!!

 

 

「コーチとはこういうものだ」とか「これだと受け入れられない」とか

色々な声があると思う。

それに私が全て答える必要はないんだってこと。

 

 

 

私は今までも、これからも

自分で自分のことを幸せにしたい!

そしてまわりも幸せにしていきたい!という女性に全力を尽くし

一緒に豊かになっていきたいと思います。

 

 

未来は、私たちが想像している以上に明るいですよ♪

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!

投稿者: 河村 知絵

ダイヤモンドルートコーチとして自分のことを自分で幸せにできる女性を増やしています。 短期間で変化が起こるマインドセットを独自に生み出し、 クラスやセッションを通してお伝えしています。