自分を生きている人が絶対に言わないこと。

2018年3月27日 火曜日

こんにちは!

 

ダイヤモンドルート

アクショントレーニング協会

代表理事の河村知絵です。

 

 

 

 

 

新しいことを始めるときに

足を引っ張ってくる

ドリームキラーと呼ばれる存在がいるじゃない?

 

 

それはときに友達かもしれないし、

親かもしれないし、旦那かもしれない。

 

身近であればあるほど、

自分の価値観を遠慮なくおしつけてくるし

(本人は心配しているつもり)

 

言われた方も

相手が大切な存在であればあるほど

とまどってしまうこともありますよね。

 

そこまで身近じゃなくても

出会ったばかりの第三者から

否定されたり、やる気をへし折られるようなことを言われた経験をした方も

多いのではないでしょうか?

 

ちなみに、私の場合は

会社を辞めて起業をしたときに、

身内のドリームキラーはいなかったけど、

出会ったばかりの第三者からよーーーく言われていましたよ。

 

 

特に、肩書きについて。

 

「コーチなんて名乗らない方がいい。うさんくさいから!」

「言っておくけどコーチングってまじで稼げないよ。」

 

 

相手はもちろん悪気なく(たぶん)

なんなら世間知らずの若者に忠告をするような気持ちで

話してくれたんでしょう。

 

起業初期でなんの実績もなかったので

私がもし1人だったら、その意見を鵜呑みにして

考え直していたかもしれません。

 

 

でも、私はスルーできた。

 

 

なぜなら、

私が実現したかった

好きなことを仕事にして楽しんでいる人たちは

一言もそんなことを言わなかったから。

 

「え?できるでしょー!」

「大丈夫じゃーん」

 

普通に、こんな感じ。

 

 

自分を生きている人は

絶対に人を否定しない。

 

 

人には無限の可能性があることを

知っているし

何より自分のことに集中しているから

自分に忙しいしね。笑

 

 

逆に、自分を生きていないで無理していると

どうしても人の足を引っ張りたくなってしまうのだよ。

自分じゃなくて人のことが気になるからね。

 

 

どの人の話を受け入れるかは、

自分が生きたい人生を生きている人でいいと思う。

 

どれくらい成功しているかとか

実績があるかとかじゃなくて

楽しそうか、幸せそうか、自分を生きているか、

女性は特に感情に注目するといいですよ♡

 

 

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投稿者: 河村 知絵

ダイヤモンドルートコーチとして自分のことを自分で幸せにできる女性を増やしています。 短期間で変化が起こるマインドセットを独自に生み出し、 クラスやセッションを通してお伝えしています。

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